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ミスチルライブ2022チケット倍率予想は?狙い目の日程も調査!

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今回は「ミスチルライブ2022チケット倍率予想は?狙い目の日程も調査!」と題してお送りしていきます。

ミスチルのライブツアー「半世紀へのエントランス」がついに発表されましたね!

2022年は、ミスチルの30周年となり、「Mr.Children TOUR2022」を開催することが決定しました。

もう30年になるんですね~最前線で活躍し続ける姿が凄すぎますよね!

ミスチルで育ったファンはたくさんいるのではないでしょうか?

ちなみに前回のリアルツアーは2019年ということで、なんと3年ぶりのツアーとなりますので、チケットは争奪戦になるでしょう。

ミスチルツアー2022の倍率予想をしてみましたので、これからチケットを申し込む予定の方はチェックしてみてくださいね♪

ミスチルの30周年を記念してアルバムが発売されていますので、事前にゲットしておきましょう!

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今回の30周年ライブですが、最終申し込みはチケットぴあで受け付けていますね!

チケットが取れない!という方は、配信動画もありますので、お早目にチェックしてください♪

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チケットぴあ

 

ミスチルライブドームツアー2022チケットの倍率予想は?

ここからはミスチルツアー2022年の倍率予想をお送りしていきます!

前回のツアーは2019年なんですよね~今回は3年ぶりのツアーとなります。

ミスチルスタジアムツアー2022の「Mr.Children 30th Anniversary Tour 半世紀へのエントランス」は、ドームとスタジアムで行われます。

ドームの申し込みはすでに開始していますが、スタジアムツアーの申し込みはまだ行われていません。

2022年のツアー発表されましたが、さすがコロナ禍なので少し減っていますね。

それでは、主要都市の会場の倍率予想をしていきましょう!

 

ミスチルライブツアー2022チケットの福岡PayPayドームの倍率は?

大規模イベントの会場収容率は100%として想定していきます。

コロナ感染症の拡大状況によっては収容人数の制限があるかもしれませんが、落ち着いていることを願いたいですね。

  • 福岡ヤフオク!ドームの収容人数は約38,500人です。
  • Mr.childrenのファンクラブは約70万人と言われています。

①Mr.Childrenのファンクラブ会員の9割の方が申し込んだと想定します。

700,000人×0.9=630,000人(申込人数)

1人につき2枚購入すると想定していくと

630,000人×2=1,260,000枚(総申込枚数)

②次に地域別にチケット申込枚数をみていきます。

ヤフオク!ドームでの公演は九州に住んでいる方が申し込むと想定すると、九州の人口は日本の総人口の10%です。

九州の方のみがヤフオク!ドームに申し込むと想定すると、

総チケット枚数1,260,000枚×0.1=126,000枚(ヤフオク!ドーム申込のチケット枚数)

③ヤフオク!ドームの収容人数100%として、2日間開催を想定すると

38,500人×2公演=77,000人(ヤフオクドーム2公演の収容人数)

ヤフオク!ドーム申込のチケット枚数÷ヤフオクドーム2公演の収容人数=チケット倍率

126,000枚÷77,000人=1.63

ヤフオク!ドームのファンクラブチケット倍率は1.63倍と予想します!

 

ミスチルライブツアー2022チケットの京セラドーム大阪の倍率は?

  • 京セラドーム大阪の収容人数は約55,000人です。
  • Mr.childrenのファンクラブは約70万人と言われています。

①Mr.Childrenのファンクラブ会員の9割の方が申し込んだと想定します。

700,000人×0.9=630,000人(申込人数)

1人につき2枚購入すると想定していくと

630,000人×2=1,260,000枚(総申込枚数)

②次に地域別にチケット申込枚数をみていきます。

京セラドーム大阪での公演は関西に住んでいる方が申し込むと想定すると、関西の人口は日本の総人口の16%です。

関西の方のみが京セラドーム大阪に申し込むと想定すると、

総チケット枚数1,260,000枚×0.16=201,600枚(京セラドーム申込のチケット枚数)

③京セラドーム大阪の収容人数100%として、2日間開催を想定すると

55,000人×2公演=110,000人(京セラドーム大阪2公演の収容人数)

東京ドーム申込のチケット枚数÷東京ドーム2公演の収容人数=チケット倍率

201,600枚÷110,000人=1.83

東京ドームのファンクラブチケット倍率は1.83倍と予想します!

 

ミスチルライブツアー2022チケットのバンテリンドームナゴヤの倍率は?

バンテリンドームナゴヤの収容制限は100%で想定します。

  • バンテリンドームナゴヤの収容人数は約50,000人です。
  • Mr.childrenのファンクラブは約70万人

①Mr.Childrenのファンクラブ会員の9割の方が申し込んだと想定します。

700,000人×0.9=630,000人(申込人数)

1人につき2枚購入すると想定していくと

630,000人×2=1,260,000枚(総申込枚数)

②次に地域別にチケット申込枚数をみていきます。

バンテリンドームナゴヤの公演は中部地区に住んでいる方が申し込むと想定すると、北海道と東北の人口は日本の総人口の約15%です。

中部地区の方のみがバンテリンドームナゴヤに申し込むと想定すると、

総チケット枚数1,260,000枚×0.15=189,000枚(バンテリンドームナゴヤ申込のチケット枚数)

③バンテリンドームナゴヤの収容人数100%として、過去の開催を参考に1日開催を想定すると

50,000人×1公演=50,000人(バンテリンドームナゴヤ公演の収容人数)

バンテリンドームナゴヤ申込のチケット枚数÷札幌ドーム1公演の収容人数=チケット倍率

189,000枚÷50,000人=3.78

バンテリンドームナゴヤのファンクラブチケット倍率は3.78倍と予想します!

 

ミスチルライブツアー2022チケットの東京ドームの倍率は?

東京ドームの収容制限はヤフオク!ドームと同じ100%で想定します。

  • 東京ドームの収容人数は約55,000人です。
  • Mr.childrenのファンクラブは約70万人

①Mr.Childrenのファンクラブ会員の9割の方が申し込んだと想定します。

700,000人×0.9=630,000人(申込人数)

1人につき2枚購入すると想定していくと

630,000人×2=1,260,000枚(総申込枚数)

②次に地域別にチケット申込枚数をみていきます。

東京ドームでの公演は関東に住んでいる方が申し込むと想定すると、関東の人口は日本の総人口の33%です。

関東の方のみがヤフオク!ドームに申し込むと想定すると、

総チケット枚数1,260,000枚×0.33=415,800枚(東京ドーム申込のチケット枚数)

③東京ドームの収容人数100%として、2日間開催を想定すると

55,000人×2公演=110,000人(東京ドーム2公演の収容人数)

東京ドーム申込のチケット枚数÷東京ドーム2公演の収容人数=チケット倍率

415,800枚÷110,000人=3.78

東京ドームのファンクラブチケット倍率は3.78倍と予想します!

 

ミスチルスタジアムツアー2022倍率は?

スタジアムツアーは、以下の会場で行われます。

・日産スタジアム(神奈川県)
・ヤンマースタジアム長居(大阪府)

神奈川県日産スタジアムでは、2022年6月11日~6月12日で行われる予定です。

そして大阪府ヤンマースタジアム長居では、次の週の2022年6月18日~19日の2日間で行われます。

まだ、チケット申し込みは行われていませんが、各スタジアムの倍率を予想していきたいと思います!

 

ミスチルスタジアムツアー2022の日産スタジアムの倍率は?

・日産スタジアムの収容人数→約72000人
・Mr.Childrenのファンクラブ会員数→約70万人

今回は、会場収容率は100%を想定して計算していきます!

①Mr.Childrenのファンクラブ会員90%の方が申し込むと仮定します。

・700000×0.9=630000人【申込人数】

1人につき2枚のチケット購入をすると仮定します。

・630000人×2=1260000枚【総申込枚数】

②次は、地域別にチケット申し込み枚数を計算していきます。

日産スタジアムの公演は、関東に住んでいる方が申し込むと仮定します。関東の人口は、日本の総人口の33%となります。

関東の方だけが日産スタジアムに申し込むと仮定します。

・1260000(総チケット数)×0.33=415800枚【日産スタジアム申し込みチケット枚数】

③日産スタジアムの収容人数を100%とし、2日間開催の予定なので…

・72000人×2公演=144000人【日産スタジアム2公演の収容人数】

日産スタジアムのチケット枚数÷日産スタジアムの2公演の収容人数
=チケット倍率という計算式から…

・415800枚÷144000人=2.88倍

日産スタジアムのファンクラブチケット倍率は2.88倍と予想します!

 

ミスチルスタジアムツアー2022のヤンマースタジアム長居の倍率は?

・ヤンマースタジアム長居の収容人数→約47000人
・Mr.Childrenのファンクラブ会員数→約70万人

会場収容率は100%を想定して計算していきます!

①Mr.Childrenのファンクラブ会員90%の方が申し込むと仮定します。

・700000×0.9=630000人【申込人数】

1人につき2枚のチケット購入をすると仮定します。

・630000人×2=1260000枚【総申込枚数】

②次は、地域別にチケット申し込み枚数を計算していきます。

ヤンマースタジアム長居の公演は、関西に住んでいる方が申し込むと仮定します。関西の人口は、日本の総人口の16%となります。

関西の方だけがヤンマースタジアム長居に申し込むと仮定します。

・1260000(総チケット数)×0.16=201600枚【ヤンマースタジアム長居申し込みチケット枚数】

③ヤンマースタジアム長居の収容人数を100%とし、2日間開催の予定なので…

・47000人×2公演=94000人【ヤンマースタジアム長居2公演の収容人数】

日産スタジアムのチケット枚数÷日産スタジアムの2公演の収容人数
=チケット倍率という計算式から…

・201600枚÷94000人=2.14倍

日産スタジアムのファンクラブチケット倍率は2.14倍と予想します!

 

ミスチルライブドームツアー2022狙い目の日程も調査!

ミスチルツアー2022の主要都市の倍率がわかりましたが、狙い目の日程はどこでしょうか?

どの日程だと倍率が低いのか、調べてみました♪

 

ミスチルライブツアーは各会場の2日目が狙い目?

一般的にアーティストのツアーで倍率が高くなるのは、「ライブ初日」「ライブ最終日」「土日祝日」「長期休暇シーズン」となります。

ライブ初日は、他に何もない状態で臨むことができるので、セトリなども当日までわからず楽しめますね!

SNSでネタバレを見て、曲をしっかり準備してからライブに行きたいという方もいると思いますが、初日をみたいというファンの方も多いと思います。

初日のツアーでないと嫌という方以外は、2日目以降に申し込みをした方が当選確率があがって狙い目だと思います♪

 

ミスチルツアー2022の狙い目の会場と日程を紹介!

ミスチルの全国ツアーですが、あえていうとしたら、「福岡」が狙い目ではないかと思います。

主要都市部でいうと福岡が一番倍率が低く、チャンスが多いのではないかと思います。

 

ミスチルスタジアムツアー2022狙い目の日程は?

次に、ミスチルのスタジアムツアー2022の狙い目になる日程をご紹介していきます!

スタジアムツアーはどちらの公演も土日開催の予定となっておりますが、何日が狙い目となるか知りたい方も多いと思います。

早速調べていきたいと思います♪

 

ミスチルスタジアムツアー2022はどちらも2日目が狙い目?

ミスチルに限らず、ツアー倍率が高くなる傾向は「土日祝日」「長期休暇期間」「ライブ初日」「ライブ最終日」の4つが高くなる可能性が高いです。

今回のスタジアムツアーはどちらも土日開催の予定のため、かなり混み合うことが予想がされます!

1日目と2日目。どちらを選ぶとしたら、2日目の方が狙い目だと思います。

なぜなら、1日目はまだどのような公演になるかわからないまま臨めるため、1日目に応募する人が多い可能性が高いからです。

そのため、2日目を選んだ方が当選確率は上がると予想できます!

ただし、ヤンマースタジアム長居での2日目の公演は、ミスチルのドームとスタジアムツアーの最終日にあたるため、ヤンマースタジアム長居においては1日目の方が当選確率は高いと予想できます。

 

ミスチルスタジアムツアー2022の狙い目の会場と日程は?

ミスチルのスタジアムツアーですが、どちらかといえば「ヤンマースタジアム長居」の方が狙い目だと思います。

予想倍率が低いことと、日産スタジアムの公演の次にヤンマースタジアム長居で行われるため、日産スタジアムより申し込み数が少ないのではと思います。

ただし先ほども書いた通り、ヤンマースタジアム長居の2日目はドームとスタジアムツアーの最終日にあたるため、かなり倍率が高いと予想されます。

そのため、狙い目はヤンマースタジアム長居公演の1日目が一番チャンスが多いと思います!

ヤンマースタジアム長居の公演日は、2022年6月18日~19日の予定です。

1日目は、2022年6月18日(土)となります!

特にこだわりがなければ、狙ってみてはいかがでしょうか?

 

まとめ

今回は「ミスチルライブ2022チケット倍率予想は?狙い目の日程も調査!」にと題してお送りしていきましたがいかがでしたでしょうか?

各地のファンクラブチケット当選倍率をみていきましたが、やはり東京の倍率が高かったです。

東京は関東の人口が日本の30%超となりますので、仕方ないですね。

過去の実施状況から想像していくと、福岡の倍率が一番ほどよく狙い目の日程になるのではないかと思います。

今後正式にスケジュールが発表されましたら、追記していきたいと思います。

狙い目の日程もご紹介しましたので、ぜひ参考にしていただけると嬉しいです。